こんにちは水野五郎です。
来週センター試験ですね・・・
今は共通テストに名前が変わりましたが・・
さて、それを切り口に実は大学生は英語以外の第二外国語の単位を必ずとるようにカリキュラムがなっております。
この第二外国語 できることなら楽にとりたいですよね。
ちなみに私はドイツ語をかっこいいというふわふわの理由で選択したら地獄を見たので、ドイツ語はよほど学びたいという人以外はおすすめしません。
なぜドイツ語が良くないかというとまずね男性名詞 女性名詞 中性名詞と語学なのに性別があるというフェミニストまっさおな言語なんです。
単語に性別があるんです。
その性別で使う助詞や助動詞のスペルが変わるという大変難解になっております。
例を変えると、英語の複数形や単数形で動詞を変えるようなことがさらに複雑になっているのがドイツ語です。
なので、ドイツがよほど好きでない限りは辞めましょう。
あと友人いわくフランス語もやばい。
フランスって数学大国なのですが、日本と一緒で数学大国はとにかく国語が難解だからあんなに成果を出せるのです。
もう数を表す動詞が複雑らしいです。
おすすめは韓国語です。韓国語は簡単。
アジア系の言語ですし、ローマ字と仕組みが一緒です。
中国語は発音が難しい言ってましたね。
書き言葉は日本に似ているけど・・・って感触です。
まあ日本語が一番難しいんですけどね・・・
外国の人からしたら逆に・・・皮肉ですね・・・
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