キングスリーグの敗戦からやっと落ち着いてきたと思ったのにこのインタビューは反則だって。
加藤純一「勝ちたかった。1回は勝ちたかった。」
アメリカ戦から今回初めて3試合ABEMAさんのおかげもあってキングスワールドカップ見ることができたんです。
1試合目のアメリカ戦は横山航河選手と加藤純一プレジデントだけ全力を出し切った試合。
この2人からだけでも熱量を感じたのに1試合目は話にならないとのこと。
そして2試合目のアルゼンチン戦は120点が出せて、今日の敗北。
横山航河選手は3試合本気でやりきった選手だと素人の私は感じました。
この選手で負けるなら納得するという選手。
次回があれば彼をキャプテンにしたらおもしろいかなと思っています。
当然勝負の世界ですから、気合や根性だけの精神論じゃ乗り越えられない壁があるのは重々承知しています。
何で画面越しからしか見てないサッカーも日頃全く見ないやつ自分が泣いてるんだろうか・・・
加藤純一さんから熱を感じたからかもしれない。
結果だけ見たら3連敗 負け犬ですよ。
勝負の世界なんだからアウト 0点
でも俺は人間だからさ・・・この3試合が意味なかった 無駄だったと切り捨てられるほど終わっていないと思いたい。
悔しい 悔しい 悔しい 何か泣いてしまって心の整理がつかねえよ。
ポエム書くぐらい痛いやつなんかな俺は・・・
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