2次元が受け入れることができてVチューバーが生理的に無理な理由をチャットGPTが解説してくれました。

※Vチューバーの罵詈雑言を書くので、読みたくない方は注意でお願いします。

みなさんこんにちは水野五郎です。
僕はふと疑問に思ったのです。

なんで2次元はOKでVチューバーは生理的に受け付けないのか?

本当気持ち悪い あの絵畜生、デジタル紙芝居、お面ごっこ

なんでこんなに生理的に無理かを言語化したいなと思ってチャットGPTを使ったらすごく良い答えが来て感動しております。

紹介するわ。

質問

二次元の絵は受け入れることができるのですが、Vチューバーを生理的に受け入れることができません。なぜだと思いますか? 

言語化したいので力を貸してください。

回答

かなりよくある感覚だと思います。


しかも「二次元は好きなのにVだけダメ」というのは、実は矛盾していなくて、むしろ人間の認知として自然です。


言語化すると、たぶんいくつかの要素が混ざっています。

良かった・・・

生成AIにかなりよくある感覚でむしろ人間として正常というお墨付きまでいただきました。

やっぱ他の人達も気持ち悪いと思ってるんだな。

① 「完全な虚構」ではなく「人間の気配」が強い

アニメキャラは基本的に、
最初から完全な創作物
声優も“裏方”キャラと中の人を切り離して見られるので、脳が「これはフィクション」と処理しやすいです。

一方Vチューバーは、中の人の感情 リアルタイム性
配信者としての人格
SNS的な距離感がかなり強い。


つまり、「キャラクター」なのに「生身の人間」が透けて見える
この半端さに違和感を覚える
人がいます。

これ的確な回答ですね。


要は中途半端で気持ち悪いのがVチューバーということだ 納得。

顔出しもしない 

信者囲ってスパチャ 

こういう中身の人間性に一切魅力を感じないからあんなに気持ち悪いわけだ。

売れなかったら転生してお面が当たるまでガチャを回すような卑しい精神が気持ち悪いことの根源なわけですね。

納得 さすがチャットGPT。

Vって、アニメよりも
キャラ設定 語尾 テンション
“作られた人格”を継続運用しますよね。


ここに対して、
「演技感」「営業感」「キャラ作り感」を敏感に感じるタイプの人がいます。

特に、アニメは「作品の中だけの演技」ですが、Vは「現実空間で人格を演じ続ける」ので、
「素の人間」と「キャラ」の境界が曖昧になります。


その曖昧さが、生理的なムズムズ感になる
ことがあります。

もう生成AIもVと呼び捨てしてるのに笑うわ。


つまり現実空間で人格を演じ続けるという会社員なら当たり前にやっていることをわざわざお面被ってやってるからあんなに気持ち悪いわけだ。

チャットGPTがVチューバーの気持ち悪さをこんなにも言語化してくれることに感動しております。

よかった・・・

生理的に無理なのは自分だけじゃなかった。