私と桂ヒナギク778 桂ヒナギクへの熱意・熱量は世界一でありたいということと他人に嫉妬しない技術について

私と桂ヒナギク778 桂ヒナギクへの熱意・熱量は世界一でありたいということと他人に嫉妬しない技術について

こんばんは水野五郎です。
みなさんってスポーツ観戦とかしますか?

最近キングスリーグというサッカーの激熱試合が終わりまして・・・
けっこう燃え尽き症候群気味です。

やっぱ人間を奮い立たせるのは熱量なんだよ。

キングスW杯見て思ったんです。

やっぱ桂ヒナギクへの熱量は世界一でありたいわ。

ハヤテのごとく!完全版より引用

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桂ヒナギクは大人気も大人気で平成で天下をとったヒロインですから、もうライバルが山のようにいるわけです。

でも大好きだから 俺は桂ヒナギクに対する熱量では絶対に負けたくない。
そりぁ・・みんなの桂ヒナギクですけど 僕は譲りたくない。

桂ヒナギクへの熱量はこいつが世界一だと思ってもらうぐらい継続して記事を書いているつもりです。

他で負けるならまだ納得するのですが、桂ヒナギクに関しては別。

畑先生だろうが 伊藤静さんだろうが負けるつもりないですから。

桂ヒナギクに対する熱量だけは。

むしろ強敵が出てきて欲しい。今から毎日桂ヒナギクへの記事を書いてくれるぐらいの逸材が。

ライバルが1日1記事しか書かないなら、俺は1日2記事書く。
ライバルが1日2記事しか書かないなら、俺は1日3記事書く。

それぐらいの熱量でやってるんで 

ちょっと挑戦・挑発的な文章ですけど、自分の覚悟を示すという意味であえて語らせていただきました。

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僕は嫉妬ってあんまりしないんですよ。


ただ桂ヒナギクに関しては別。

自分の中で特別なんだろうね。

もう20代も後半ですから、リアル社会の人に嫉妬することはたま~にありますけど、対処の仕方を覚えましたね。

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そう「自分が悪い」と思うんです。
リアル人間世界の嫉妬って自分が届きそうな相手にしか私の性格はしないんですね基本。(桂ヒナギクに関しては別ですけど)

届きそうってことは努力で追いつける余地があるってことなんです。

だから野球選手や声の実力でのし上がった声優に嫉妬なんて湧かないんです。

だってすげえんだもん。

自分の技能では届かないし。

実力もなしに自分と同じぐらいの人が成功していたら嫉妬するんですね・・これが。

でもその際に思うのが「俺はそんなやり方でのし上がったり、成功したりしないぞ」と言い聞かせます。

桂ヒナギクみたいに「正しい」人間でありたいじゃないですか?

だから実力もねえのにへらへらゴマすっている上司に心底軽蔑したから前の会社を辞めたのです。

後悔は全くないですね。自分の中で納得しているから。

記事が長くなりましたが、まあようは心の持ちようということです。

明日からも頑張るかな・・・

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