こんにちは水野五郎です。
昨日は役所に行って国民健康保険の手続きと役に立たないマイナンバーカードの更新をしました。
しかも有効期限が切れているため1000円とられるという・・・
内心役に立たないカードの再発行に1000円とられるのかと思いましたが、そこは出さずに笑顔で対応しました。
さて、切り替え切り替え。
今回書いていくのは激熱だった「キングス・ワールドカップ・ネーションズ 2026」の総括と感想を書いていきます。年初から激熱でしたね。
加藤純一全盛期越えたんじゃないですか?
私はサッカーが小学生にチームに所属していたぐらいで完全ににわかもにわかなので、そこはご容赦いただけますと幸いです。
①アメリカ戦 120%の熱量で試合に入れたのはプレジデント加藤純一と横山航河選手だけ しかし、すげえこの2人から熱量を感じた。
実家に帰ってやることもなかったので、ABEMAさんがキングスを無料中継してくださるということで、キングスリーグを初観戦したのですが、これが熱かったですね。
加藤純一はPKを決めて盛り上がりましたね。
選手からは横山航河選手から熱いものを感じましたね。
素人目から見ても運動量が明らかに違いましたね。
私は次の試合は彼にキャプテンを担ってほしいなと思っています。
3試合見ましたが、彼で負けるなら文句はないと思います。
②アルゼンチン戦 加藤純一の喝からの選手たちが120%出せた試合。
この緊急ミーティングは、選手たちの何かを変えたと思いますね。
選手たちは120%を出せたと思います。
加藤純一のコーチングが上手すぎる。
ちゃんと選手へのリスペクトがある中、言うべきことを伝えられる。
明らかに動きや気迫が違った。
完全にアルゼンチンを気迫で押していましたね。
それでも負けてしまうのが勝負の世界の残酷さ。
しかし、熱量が本当違いましたね。
③ドイツ戦 相手は中0日でしたが、努力や気迫では越えられない壁を感じましたね。
さすがにブラジルで長期間滞在しているため、加藤純一プレジデントからも疲労の色が見えましたね。
あとPK時点でかなり緊張しているのが伝わりましたね。
見ているだけでこちらが吐きそうなぐらい緊張感が伝わってきました。
これを実際の現場で感じる選手やプレジデントは本当にすごいなと思っています。
私たち外野が見ているだけの人間が文句言うだけなら簡単にできるんですよ。
だからこそリスペクトが大事だと思っています。
いや年初から熱い試合をありがとうございました。
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