おはようございます。
進撃の巨人を数年前途中でリタイアしていたので、続きから読み直したのですが、おもしろかった。
進撃の巨人(21) (週刊少年マガジンコミックス) Kindle版
20巻あたりまでは読んでいたので、続きから読みましたね。
ちょうど読むのをストップした範囲が絶妙でここから尻上がりに盛り上がっていく展開でしたね。
進撃の巨人の根底にあるのは「戦争って自分の思う正義VS自分の思う正義のぶつかり合い」だということと「頭では賢い選択があると理解していてても、無謀だと分かっていてもその無謀なことを人間はしないと納得できない状況が多々ある」ということですね。
進撃の巨人が海外で高く評価されている理由が続きを読んで分かりましたね。これテーマに民族問題など根底にありますよね。
「復讐を意味ない」と第三者が言うのは簡単ですが、当事者からしたら今までされてきたことへ報復しないと自分の中で納得しない。
まあ見終えた感想とともにやっぱはんじょう反社界隈は「地ならし」が必要だということです。私の結論。
反社は駆逐しかないですから 何度でも言い続けますから。
「理由は納得できないから」
あの例の画像の説明一切していないし、反省の色が見えない大野物販塾情報商材担当坪池勝史は配信界から引退するまで地ならしが必要。
それが僕の結論です。
進撃の巨人(1) (週刊少年マガジンコミックス) Kindle版
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