サムネ画像は「https://ja.wikipedia.org/wiki/Amazon_Web_Services」より引用
こんにちは みなさんはオンライン通販のAmazon
これを一度も使ったことが無い人はいないのではないでしょうか?
私は漫画の購入などは、Amazonしか使わないです。
(最近チェンソーマン全巻読みました。おもしろかったです。)
チェンソーマン 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
いわゆるGAFAと呼ばれる企業群の一つに数えられるAmazon(Google Apple Facebook Amazon)
僕はこの中では、Googleが一番好きですが、Amazonもすごい企業だと思っています。
(Appleとfacebookは日本ではその二つは格落ち感がある感じがするのが私だけですかね・・・)
この4つの企業に共通しているのは、「テクノロジー」 これですね。
インターネットという文明の利器に何かしらイノベーションを起こしたからこそ、今の業界の立ち位置を謳歌しています。
標題の件に話を戻しますが、実はAmazonはクラウドコンピューティングサービスで業界1位の一面を持っていることが意外と知られていないような気がします。
Googleじゃないのが意外に思いませんでしたか?(僕は思っていました。)
Amazon Web Services(アマゾン ウェブ サービス、略称:AWS)とは、Amazon Web Services, Inc. により提供されるクラウドコンピューティングサービスである。
2006年にサービス提供が開始され、IaaS における世界的シェアが39%で1位[1]。世界で数百万以上、日本国内においても数十万を超える顧客が AWS を利用している
https://ja.wikipedia.org/wiki/Amazon_Web_Services ←より引用
コンピュータ用語は専門的な用語が多いので補足します。
簡単かつ雑に説明するとクラウドとはインターネット環境にデータやらをぶち込んで保存や記録、動作させるシステムのこと
(実際我々はTwitterを使う時なんかPCとスマホの二刀流される方はインターネット上にデータが残っているからどの機器でも使えますよね!)
今IT業界で注目されている技術の一つです。
このクラウドというシステムを機能させるソフトウェアで業界一位なのが、Amazonが持ってている通称AWS(Amazon Web Services)です。(以下AWSで略)
だから下記のようにAWSそれだけを説明した本があるぐらいすごい代物なのです。
AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解) Kindle版
やはり21世紀はコンピュータを制するものが世界を制するということで、僕は高校数学は微分積分よりも行列や統計学の方をカリキュラムに切り替えるべきだと思っています。
実はコンピュータやパソコン系が好きなオタク気質なのです・・・
それではまた!
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