最近私生活が忙しくて、ヒナギクへの記事が書けておらず申し訳ございませんでした。
書きたかったんですよ。
桂ヒナギクの肩を揉みたい
社会人になってから思いますが、やっぱPCとずっとにらめっこだと肩が凝りますね。
こちらの記事にもあるように、やはり光源を発する媒体って疲れがどうしてもたまるのです。
大人ですらそうなのですから、子どもはもっとです。
このエビデンスを早く普及させてほしいものです。私は漫画は電子ですが、活字は書物が基本です。
やはり自分で手を使ってめくることが、辞書を引くのと同じように記憶に定着しやすいのです。
これがヒナギクと何の関係があるのかと言われると、昔は電子漫画ってなかったんですよ。基本紙
電子の勢いが増していますが、紙のコミックを読みたいという人の気持ちもよく分かっているつもりです。
やっぱり電子なのと、実際のコミックでヒナギクに紙の匂いや良さが記憶に残りやすい気もしています。
おろしたての本の匂いがたまらなく好きなんですよね。
昨日は夜遅くまでチェンソーマンを一気読みしておりました。おもしろかったね・・・
みなさんもぜひ読んでみてください。
チェンソーマン 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
やはり日本の漫画というのは図と言葉のバランスをとった一つの画期的なシステムだなと本当思います。
幸いなことに漫画を子どもの頃から読めたのは幸せでしたね。
それではまた!
チェンソーマン 6 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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