現実の世の中 メダリストに出てくる子どもたちを守ろうとする大人ばかりではないのが辛いところですね。

現実の世の中 メダリストに出てくる子どもたちを守ろうとする大人ばかりではないのが辛いところですね。

はぁ・・・最近私生活でかなりストレスがたまっておりまして・・


これからちょっとネガティブな記事を書くので、読みたくない方はブラウザバックで

メダリストめちゃくちゃいいですよね。

メダリスト(1) (アフタヌーンコミックス) amzn.to

759円 (2025年08月05日 04:29時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する

メダリスト(1) (アフタヌーンKC) amzn.to

748円 (2025年08月05日 04:29時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する

どの少年漫画より少年漫画しているのがこの漫画です。


僕は常々言っているのがメダリストはフィギュアスケート版スラムダンク。

令和の漫画なら現時点でぶっちぎりで1位だと私は思っています。

僕がこの漫画で一番ファンタジーだと思っているのが出てくる大人がどいつもこいつもかっこいいこと 

これに尽きます。

子どもを守ろうとする大人が多いのがこの漫画が一番現実離れしているところだと思っています。

でも漫画の良さってそこなんですよね。現実はそうではないから創作では理想ではありたい。

はぁ・・現実は年だけとった大人ばかりですよ。

むしろ子どもの方がしっかりしているのも現実はありえる。

悪い意味で手の抜き方を年を取ると覚えるんですよね。

畜生・・・ イライラするぜ・・

アニメの主題歌も司先生の大人としての見方が歌詞に表現されていますよね。

本当この曲は原作をしっかり読み込んでないと書けない歌詞だと思います。
全人類メダリストを読むべきはマジですね。

ムームードメイン

ロリポップでブログをはじめる

Comments

No comments yet. Why don’t you start the discussion?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です