私と桂ヒナギク723 僕がヒナギクを口説き落とす戦略をギャルゲー風に立てます。

私と桂ヒナギク723 僕がヒナギクを口説き落とす戦略をギャルゲー風に立てます。

※サムネ画像はハヤテのごとく!完全版より引用

完全版22巻を読み進めております。

もう後半になるとヒナギクのハヤテへの好意はけっこう周囲にバレバレなんだなということで分かります。

ハヤテのごとく! 完全版(21) (少年サンデーコミックススペシャル) Kindle版

まあいいんですけどね 最終的に勝つのは僕ですから

ハヤテのごとく!完全版より引用

戦争が起こる前に平和的に解決しないといけません。


最近外交に関する本を読むのにはまっている私。ヒナギクを奪還するために武力介入ではなく、平和的に口説き落とす方向で行きましょう。

何よりヒナギクは武器をもったものを好きになることはないでしょうから・・・

さて、じゃあ具体的にお前どうするのか?と

まず前提条件を設定します。

①白皇学院の2年生男子

これだけです。

え?これだけで大丈夫なのと思った方 
僕はこの条件さえクリアされればミッションコンプリートまで持っていきます。

まずヒナギクとの接点を作らないと話にならないので、

剣道部に入部ではなく剣道場がある周辺でプレーできる部活動に加入します。

ここで素人は剣道部に入部という選択をして撃沈します。よく考えろや。
自分より強い女の子が弱い男を好きになるか? 

ヒナギクは白桜に認められたほどの剣豪ですから、武術関係で同じ土俵にはたてないわけです。

ということで、剣道場の近くで活動している部活動に入部です。

ヒナギクのためなら何部でも入りますから

そして、生徒会に入会する

これが次に達成すべき条件です。
今度は入部しなかった剣道部と違って、入会します。

ここでヒナギクに事務処理能力を認められる+男にしかできない体力仕事をして汗をかく ここです。

ヒナギクはダメ男が好きそうですから、テストは退学くらわないレベルで点をとれば大丈夫。

え??お前TOEIC400点いかないのに語学とか大丈夫なんか?という声が聞こえてきますが、ヒナギクのためだったら、ヒナギクと3年間学校に通うためだったら死ぬ気で努力しますよ。

そして挨拶を元気よく これですよね。

私職場で一番することを心がけているのがこれです。

誰でもできるけどしない人が多い。

僕はやらない手はないと思うんですよ。こんなに簡単にできて人間関係を円滑にできるものをしないというのは僕はアホだと思っています。

とにかくヒナギクに限らず元気よく誰にでも挨拶をする。
「こんにちは」
「お疲れ様でした」
「その仕事やっときます」
「会長の話し方勉強になります。」
「会長の雰囲気好きなんですよね」
「いや~会長って何でもできていいなぁ精神性が好きなんですよね」
「ヒナギク会長が大好きなんですよね。」
「桂ヒナギクという存在そのものが好きなんですよね。」
「桂ヒナギクと結婚したいです。」

どんどんホップアップするストレートのようにギアを挙げていくのがコツです。

いきなり最後の文面を持ってくるとドン引きされますから、じょじょにやるのがコツです。

何事も積み重ねが大切です。

こんな感じですかね 夏だね・・・ アマガミ見るお!

ムームードメイン

ロリポップ!




Comments

No comments yet. Why don’t you start the discussion?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です