※サムネ画像はハヤテのごとく!完全版より引用
こんばんは水野五郎です。
私最近思うようになりました。
ヒナギクの記事だけではなく、ハヤテのごとく!全体に視点を拡張して記事を書いた方が読者に楽しんでもらえるのかもしれないということに。
桂ヒナギクが大好きで大好きで大好きすぎて、最近の記事がマンネリで読者の方を楽しませられていない。
ということで、ハヤテのごとく!全体を俯瞰して記事を書いていこうと思います。
今回書くのは『僕ら、駆け行く空へ』や
ハヤテのごとく!の最高到達点を挙げるなら、この映画化が決定してから放送されるまでの間だと私は思っています。
アニメの3期と4期は失速してたのが正直なところ。
リーマンショックの影響もアニメ業界にあったんだろうなぁ・・というのは今思い返すと分かりますね。
1期や2期の作画から明らかにマンパワー足りてないのを感じましたからね。
この曲がええのよ
前向きで水蓮寺ルカちゃんが歌うキャラソン
もうこの時代の声優さんのパワーってやっぱすごいものがあったのよ。
ルカちゃんはハヤテのごとく!の中盤を支えた重要キャラクターですね。
ハヤテのごとく!のキャラクターの中でも人気は高いキャラです。
僕個人の視点だと文ちゃんをリデザインしたのが彼女というような捉え方をしています。
ルカちゃんが他のキャラと違うのは、ハヤテに猛烈にアプローチをかけるところ。
そこが魅力的で好きという方も多いように分析しています。
そして、ヒナギクとの相性もかなり良い。
アイドルですからね。
もう『僕ら、駆け行く空へ』が良曲オブ良曲 ハヤテのごとく!のテーマにピッタリ
これナギとハヤテの全てを表現できてる完成度の高い歌詞。
好きな歌詞の部分が
「夏を運ぶ風のごとく この時代を駆け抜けよう 僕らが飛ぶ空 広がって行く」
ここメロディ補正もかかっていて好き。
「この時代を駆け抜けよう」がハヤテのごとく!で天下とってやるぜ!という野心的なギラギラさと爽快さがあるところが好きです。
ハヤテのごとく!のキャラソンってTHEキャラソンしてるから好きです。
本当良い曲多いよなぁ・・
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