このSNS全盛に時代にちょっとトレンドなどを眺めていると、365日誰かしらの誕生日が目に入る時代ですね・・・
バンドリの千早愛音というキャラクターが9月8日が誕生日ということで旧Twitterがにぎやかでしたね。
ピンク髪の貧乳高スペックということで、桂ヒナギクとも共通点の多い彼女。
あれなんだよね ヒナギクは誕生日が3月3日の早生まれですからけっこう他のアニメキャラクターとも被っちゃうのは仕方ないのですが、毎年悔しい思いをしております。
これからキャラ作りする際は、あえて競合の少ない年月日に誕生日を設定すると有利かもしれません。(ビジネス的発想)
愛音ちゃんの眼鏡を見ていると、ヒナギクも間違いなく伊達メガネが似合うのは間違いなし。
それにしてもヒナギクは早生まれらしい面も多いですが(負けず嫌いなところとか)、どっちかというと頼りがいのある方なので4月か5月生まれのようにも感じます。
早生まれってけっこう子ども時代大きな差になってしまうのですね。
これがまた。
プロ野球選手やサッカー選手は4月や5月生まれが多いのは統計的にも事実。
子どもの頃の1年ってけっこうな差ですからね・・・
脳の発達とかも4月6日生まれと3月20日生まれぐらいの子が一緒のクラスになるのでそこを配慮することが教師には求められます。
色々な切り口から見るとヒナギクってあらためて高スペックだなと思う私でございます。
水野五郎の情報局では、アニメ・マンガ系やスポーツ(野球)の話題を中心に記事を投稿いたします。
